生活のリフォーム第一弾
久しぶりに夢の中に沢井忠夫先生が現れました。そして、なんと!その次の次の日の夢に上木康江先生が! 夢の中では、お話をして、声が聞けるのがうれしい。 沢井先生も上木先生も笑顔で、楽しく、私は、先生方が生きてらっしゃる時より、リラックスしてお話できました。 今年の高校生の総合文化祭(いわゆるコンクール和歌山大会)のために、ようやく曲を作り始めました。まだ音はわずかしか置けていないのですが、構想は膨らんでいます。 私には湧き出る泉がないので、着想を得るべく、本を読み、音楽を聴き、歩く。 とはいえ、私は、何をやっても寄り道が多い。 そして、まさに寄り道の途中でいろんなものを拾ってきて、拾得物で家の中がいっぱいになるが如く、頭の中が散らかってしまう・・。 その一つ一つを吟味して、整理しているうちに、いつの間にか、最初に作ろうと思っていたものと違ってしまうこともあるし、これぞ!という宝物に思いがけず出会うこともあります。 さあ、始めるぞー。 さて、心して、スライムから骨のある人間(笑)になるべく生活を見直そうではないか。 一つ、起きたらすぐ部屋のカーテンを全開にする。 一つ、できる限り温かい食事を、お気に入りの器に盛りつけていただく。 一つ、買いだめはほどほどに。 まずはこれだけ。